胎児の思考が今の骨格を作った?

みなさん、こんにちは!フレイムマジア福留みさこです。

今ですね、過去ブログを見直して書き直す作業をしています。
アメブロから始めたブログですが、せっかく自分の家(このHPです)を
持ったのだから、充実させないと!

<a href="https://www.photo-ac.com/profile/426978">サンサン</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

さて、フレイム・ファッションというメソッドは師匠MALIKAさんが
骨格診断を重ねるうちに、タイプによっての生き方や向いていること等を
診断にとりいれたものなんです。
そこには、個人の意識が向かう方向など、特色があるんですが。

そこで、胎児がでてきますよ。
私たちは、お腹に宿った瞬間から思考するんです。
まだ、お母さんのお腹の中のスペースはとても狭くて、思考も狭いです。

そこから、どんどん大きくなって、器官が成長してくると、外で鳴ってる音
話声、聞こえてきます。
体も大きくなってきて、お腹の中で動いたりします。
これも、反射ではなく、思考だと私は思います。

だから、胎児の貴女が世の中に誕生したら、やりたいことがあって
骨格(フレイム)ができてきたのです。

ちょっとスピリチュアル的ですが、研究によって認められる日が
近い将来来ると私は思っています。

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